首都大学東京第12回みやこ祭

2016年9月23日

今年で12回目を迎えるみやこ祭。今年も世代を問わず家族みんなで楽しめる企画が盛りだくさんです!今年のテーマは「watch」首都大生一人一人が創り上げるみやこ祭をあなたのその目でしかと見よ!

【概要】
名称:第12回みやこ祭
日時:2016年11月3日(木・祝)から5日(土)
時間:全日 9:00~21:30
会場:首都大学東京南大沢キャンパス
東京都八王子市南大沢1-1
入場料:無料(一部有料プログラムあり)
公式サイトURL:http://miyakomatsuri.com
みやこ祭テーマ:watch

ホームページ:
首都大学東京第12回みやこ祭
http://miyakomatsuri.com

首都大学東京第12回みやこ祭

2016年9月23日 | イベント情報, トップページに表示


今年で12回目を迎えるみやこ祭。今年も世代を問わず家族みんなで楽しめる企画が盛りだくさんです!今年のテーマは「watch」首都大生一人一人が創り上げるみやこ祭をあなたのその目でしかと見よ!

【概要】
名称:第12回みやこ祭
日時:2016年11月3日(木・祝)から5日(土)
時間:全日 9:00~21:30
会場:首都大学東京南大沢キャンパス
東京都八王子市南大沢1-1
入場料:無料(一部有料プログラムあり)
公式サイトURL:http://miyakomatsuri.com
みやこ祭テーマ:watch

ホームページ:
首都大学東京第12回みやこ祭
http://miyakomatsuri.com

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映画と話そう@TAMA『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』

2016年8月31日 | まちのお知らせ, イベント情報


今回で12回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それはDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

懇親会ゲストは、「韓国社会の構造的矛盾を解くきっかけとなれば・・・」と語るアン・ヘリョン監督。
真実は沈没しない、セウォル号事故の真実に迫り、責任を取らない政府、嘘をばらまくメディアを告発する。
2014年4月16日に起きた “旅客船セウォル号沈没事件”の真相究明のために制作されたドキュメンタリー。ペンモク港に着いたイ・ジョンインは、潜水機器ダイビングベルの使用を提案する。しかし、海洋警察は、現場への進入を許可しない。そして無駄な時間が過ぎていった…。

■開催: 2016年9月24日(土)

■会場: ダイニングバー・モンキーランド
(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)

■1回目上映16:00 2回目上映18:00
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
懇親会19:30~1時間
ゲスト:アン・ヘリョン(安海龍)監督

■料金:入場料¥1,500(各回15名)
懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500

■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
⇒ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

ホームページ:
たえのは
http://taenoha.com

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映画と話そう@TAMA「大阪蛇道」

2016年8月17日 | まちのお知らせ, イベント情報


 

「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

懇親会ゲストは、ドイツ・ハンブルグ映画祭では”ミスター・バイオレンス”と呼ばれるほど、海外映画祭が無視できない石原貴洋監督。

大阪で突然変異的に産み落とされた”バイオレンス映画の新世代監督”の作りだす世界は特にヨーロッパで熱狂的に支持され、今最も熱いのは<韓国バイオレンス>ではなく<大阪バイオレンス>だ!と言われている。地元・大阪で先行上映したところ立ち見続出の異常な盛り上がりをみせ、全国公開まで発展した石原貴洋監督”大阪バイオレンス3番勝負”。第2弾にあたる『大阪蛇道』は、『VERSUS』『地獄でなぜ悪い』『デストランス』など海外でも抜群の知名度を誇る日本の代表的アクション・スター坂口拓が主演を務めたスーパー・バイオレンス・エンタテインメント。共演は仁科貴、田畑智子。暴力と友情、家族の絆を描いた石原貴洋監督の新境地!

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 招待作品
ドイツ・ハンブルグ映画祭2014 招待作品

■開催: 2016年8月27日(土)
■会場: ダイニングバー・モンキーランド
(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
■1回目上映15:00 2回目上映17:00
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
懇親会19:00~1時間
ゲスト:石原貴洋監督
■料金:入場料¥1,500(各回15名)
懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

ホームページ:
たえのは
http://www.taenoha.com/

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『たぬき と どこまでも』上映会

2016年7月28日 | まちのお知らせ, イベント情報


『たぬきがいた』は幼少期から現在まで多摩市で過ごす榊祐人監督の初長編映画です。

田舎から団地に引っ越して来た少年が、夏休みの間、団地で一人暮らしする高齢の女性や友達と交流し、心を通わせていくほのぼのと暖かいストーリー。
舞台である多摩市内では小学校はじめ多くの場所がロケ地として使われ、地元の住民が大応援! 撮影スタッフやエキストラとして全面協力、多くの力が後押しになり完成しました。
世代を超えて感動を得られる作品ですので、多くの方々に観ていただきたい映画です。

『どこまでもいこう』は1999年制作の多摩市で撮影された作品です。

SMAPの草彅剛主演『黄泉がえり』妻夫木聡&柴咲コウ主演『どろろ』などを手がけた名匠 塩田明彦監督の初期の作品であり、現在の日本映画界の中心的なスタッフが多く関わった作品です。
多くの多摩市の街の風景が活写され、イキイキとした少年たちが駆け巡る元気の良い作品です。

榊監督たっての希望で、今回もバリアフリー上映会(副音声ガイド&日本語字幕)での上映会となります。また『どこまでもいこう』に関しましては、35mmのフィルム上映となります。多くの方のご来場をお待ちしております!

■日時 2016年8月15日(月)

  • 12:00~13:15  『どこまでもいこう』 (75分)
  • 13:30~15:01  『たぬきがいた』 (91分)
  • 16:20~17:51  『たぬきがいた』 (91分)
  • ★18:10~19:25 『どこまでもいこう』 (75分)

■場所 パルテノン多摩小ホール[定員304名]

  • 小田急・京王多摩センター駅下車

■前売り

  • 一般  1,200円 (当日 1,400円)
  • 小-大学生 障がい者      800円(当日 1,000円)
  • 家族ペア券(大人1名&子ども1名)  1,600円 (前売りのみ)
  • ★ラスト一本  700円(当日券のみ)

※開場20分前、全席自由。

■上映作品の詳細、前売り鑑賞券のお申込はこちら

■主催:たぬきがいた たぬき団

■協力:たえのは

■後援:多摩市教育委員会

ホームページ:

たぬきとどこまでも
http://tanuki.taenoha.com

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